キャンプ

ソロキャンパーの冬キャンプに必要な備品6選

皆さんこんにちは。
最近ソロキャンプを始めました、編集員のC.B.S.Kです。

キャンプをこれから始める方や、キャンプ経験がある方でも冬場は行ったことがない人へ
最近冬場のソロキャンプを始めたC.B.S.Kがみなさんへ必要な備品6選をご紹介したいと思います‼

冬場必要なキャンプ用品

①テント


まずはテントですね。
テント張るのと張らないとでは大きく体感温度が変わってくるのと、
防犯面についても焚火台等を外に置いておくと盗難のリスクも高いですので
テントの中に入れて必ずしまった方がいいです‼
ちなみに僕が使用してるテントはこちら
「tent-Mark DESIGNS」さんの「サーカスTC」を使用しております。

こちらの商品はワンポールテントなので組み立てがすごい楽です。
撥水加工もされておりますので、雨の日も使えます‼
中の暖気を逃がさない生地で作らてます。
値段も税抜き31800円となっており、これからキャンプを始められる方にとっては高いなと感じるかもしれませんが、
安いテントを買ってしまうと生地が薄くて「風が寒い」や、「組み立てがめんどくさい」

ソロキャンプをめんどうに感じると思いますので、少し値段高くてもコストパフォーマンスはかなり高い「サーカスTC」はおすすめです‼
詳しい組み立て方は下記の動画をご参照ください‼

②コット

次はコットです。
コットとは簡単に説明すると地面からの冷気を遮る役割を果たしておりかなり快適に眠れます‼
ちなみに僕が使用しているコットはこちら

「Coleman」さんの「トレイルヘッドコット」を使用しております。
コット選びの項目としては「耐久性」「サイズ感」「高さ」「値段」で選びました。
まずは「耐久性」ですが、耐荷重80kg耐えられます。なかなかの安心感です‼
次は「サイズ感」190cm×87cmなので寝返りも出来るくらい広々と使えますね。
「高さ」ですが地面から40cm離れているので雨の日でも濡れなくて済むのと
夏は虫が体に付いてしまう心配を回避できるのでおすすめです‼
デメリットとしては重量が9kgもあるので「重たい」と組み立てる時にカン・コツが必要です。
詳しい組み立て方は下記の動画をご参照ください‼

③シュラフ(寝袋)

次はシュラフ(寝袋)です。
こちらは冬のキャンプを快適に過ごす為の重要なポイントになります。
ちなみに僕が使用しているシュラフがこちら

「LOGOS」さんの「neos 丸洗いアリーバ・-15」を使用しております。
これに関してはマジであったかいです。
このシュラフの中にカイロとか湯たんぽ入れると最高の気分で寝れます。

④LED(オイル)ランタン

次はLED(オイル)ランタンです。
夜に物を取り出したい時や、料理、作業したい時に必需品になります。
ちなみに僕が使用しているLEDランタンがこちら

「Coleman」さんの「クアッドマルチパネルランタンLED乾電池式約800ルーメン」を使用しております。
取り外し出来るので色々な場所に置けて、すごく便利でした‼
接触が経年劣化で悪くなってくるのがウィークポイントですね。
他に良いのが無いか、僕も試行錯誤中です(笑)
ちなみにオイルランタンは光度は弱いが、かなりお洒落で、少し温かみもあってインスタ映え間違いナシです。

⑤アウトドアワゴン

次はアウトドアワゴンです。
豊田市はオートキャンプ場が少ない為、荷物の運搬が大変です。
それに冬は霜が降りてきて箱や袋に入れておかないと色々な物が濡れてしまいます。なのでアウトドアワゴンに物を入れて専用テーブルをセットして霜が入らないようにすると良いと思います♪
ちなみに僕が使用しているアウトドアワゴンがこちら

「Coleman」さんの「アウトドアワゴン本体+専用テーブル」を使用しております。
この中にソロキャンプで使用する物を入れてしまえば、1回で運搬出来る様になるので非常に楽です。
ソロキャンプ中はテーブルにもなるので調理や、食事するのにおすすめです。

⑥カイロ

次はカイロです。
これは冬キャンには必須です。
なんでもいいので必ず買って行きましょう。

~おまけ~

ここからは僕C.B.S.Kの「あると便利」な冬キャンプおすすめの追加備品を紹介します。

⑦焚火台

焚火台あると焚火から料理まで楽しむ事が出来ます。
火力強くすれば暖は取れます。
ちなみに僕が使用している焚火台がこちら

「tent-Mark DESIGNS」さんの「焚き火スクエア」
五徳の幅調整と蓋によって火の粉が風で飛びにくい様になっており、
安心して焚火を楽しむ事が出来ます。
また、敷いている鉄板の網目が細かいので灰のみを受け皿に落とせるので
薪を燃やしやすいです。

⑧炭用トング

100均の長いやつ買えばOKです‼

⑨消壺

灰の処理が楽なので、1個持っておくと便利です。

⑩ガスバーナー

着火しやすいので火をつけるのに時間を掛けたくない人におすすめです。
ホームセンター等で売っておりますので1個持っておくと便利です。

⑪べスター

着火させる時にこれがあれば最強です‼
マジで簡単に着火します。

⑫焚きつけ用の薪&長持ちする薪(ナラ等)

焚きつけ用の薪と焚火を長時間する為の薪(ナラ等)を分けて買う事をおすすめします。
理由ですが、焚きつけ用の薪で着火や、火力の欲しい料理等に使うので分けて買った方がいいと思います。

キャンプおすすめ場所

最後に豊田市でキャンプおすすめ場所がこちら

愛知県豊田市落合町の荒井橋の下辺り
公園内は条例により火の取り扱いが出来ない為公園から少し外れた場所で実施するのをおすすめします。

最後まで閲覧していただきありがとうございます。
今後も沢山役立つ情報を発信しておりますので見てみてください‼

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C.B.S.K
皆さんこんにちは 豊田ジャーナル編集員のC.B.S.Kです! ソロキャンプにおすすめの情報や、その他芸能に関わる情報を発信していきますのでよろしくお願いします⭐️